☆キラキラはるみのぶっちゃけ話☆

~真実はひとつだけだから~
  1. ~感情は気の毒だぁの巻~

    Vol.39
    2018年04月07日


    思い込み 決めつけ 読み間違い

    行動しないうちに 諦める

    やるだけ やってみて 壁にぶち当たったら 軽く切り返したら 思った通りの結果になるのに

    軽い気持ちで 取り組めば 思った通りの現実がやってくるのに

    悔しい 認めたくない 逃げたい

    それって じぶんに対して まわりに対して

    悔しさから 逃げてたら 現実を認めたくなかったら

    もっと 悪化するよ もっと 酷くなるよ

    気づいていて 判ってて やりつづけたら いずれじぶんに返ってくる

    人はなぜやりすぎるのだろう

    人はなぜ拘りすぎるのだろう

    人はなぜ決めつけすぎるのだろう

    もっとやり過ごし

    もっと拘りをすて

    もっといろいろな方法があるという

    広い視野で 広いこころで もっと広々と楽々と悠々と生きられたらいい

     

    今日も わたしのまわりにいる いろんな人の感情を 隅々まで 垣間見れて とても勉強になった

    今日も 与えられた全ての環境に 感謝なのだ

    キラキラはるみ

  2. ~人の価値の巻~

    Vol.38
    2018年04月06日


    たった一度のこの時代 本気にならなくてどうするの?

    と いつも、じぶんに 問いかけて生きてきた。

    わたしは 自己評価が高いので 何でもお金に換算する傾向がある。一見えげつないイヤらしさを感じるお金計算が、とても大事な事だと思う。

    じぶんの価値は 誰が何の基準で決めるのだろう?
    じぶんの価値はじぶんで決める。人に価値を決められるなんてありえない。決めるのも変なものだろう。

    じぶんの価値は、じぶんで決める
    だからこそ本気で何かを成し遂げる意識が必要で、そこへ向かうには中途半端じゃダメだ。

    当然、じぶんに厳しい。でも回りには甘くなりがち。
    付き合う人、関わる人は、意識レベルが高いく、向上心が有り余ってる人がいい。
    専門のスキルレベルは、繰り返し慣れれば誰でも出来るからたいしたことではないが、意識レベルは、繰り返し慣れたから出来ることではない。

    わたしと じぶんの狭間で 揺れ動き 翻弄され 振り回され 狂ってるのもわたし自身だし、またそんなわたしがイヤなくせに手放さないのもわたし。

    たちが悪くなると、ほんとうは知ってるに知らないふりしたり、ほんとうは言いたいのに言わなかったり、ほんとうのわたしを見せないで隠しているのは わたしが、わたしを、嫌いになる瞬間。
    その繰り返しは、ほとほと疲れる。

    だから、わたしは わたしを何十回、何百回も切り離して、切り取り、切り捨てて、あげくの果てに棄てきった。
    それで、わたしは 楽チンなんだ。
    わたし流、わたし節、わたしのありのままの表現方法で、全てをさらけ出している。

    でもさらけ出すとき 必ず相手に歪みを与えるから、かなり気を遣っているし、心配りしてるし、神経をすり減らして、わたし以外のまわりの空気を読み、対応して、フォローしている。

    人と関わるなら、人に気を遣うのは当たり前。
    人と関わるなら、人に心配りするのは当たり前。
    人と関わるなら、人のために尽くすの当たり前。

    今までしてきた仕事は お金が入り 生活は出来るけど つまらないしごとばかりだった。
    基本、お金儲けに興味ない。 でも、お金稼ぎが好き。稼いだお金を思い切り使うのが好き。  損はしたくない。儲けは少しでいい。あとは、みんなで分ければいい。 関わりにある人達で、分かち合えば、喜んでくれればいい。

    みんなの心が満たされればいい。  だからこそ。

    じぶんを犠牲にしてる。
    じぶんを粗末にしてる。
    じぶんを蔑ろにしてる。

    もうそろそろ そんなこと止めなくっちゃ

    私の我儘を棄てなくちゃ
    私利私欲を切り離して、公私混同しないように、客観的な視線を意識して

    本来のじぶんのあるべき姿に
    本来のじぶんのやるべきことに
    本来のじぶんの魂の役割にそって

    まずは今までのわたしの固定観念を無くさなくちゃ
    それが出来てから ほんとうのじぶんが 出てくるんだ。

    今日も頼まれたことを 無事に やりこなせて良かった。
    命のある限り 誠心誠意尽くしていかなくちゃ
    命のある限り 本気で取り組まなくちゃ

    キラキラはるみ

  3. ~愛する人の霊体験~

    Vol.37
    2018年04月05日


    亡くなった霊が、この世をさ迷い 人に取り憑く、、、20代後半の時代は この世に思いを残したまま他界した主人の霊と、数年間共存した。

    その時期は ちょうどいいタイミングで 神事、供養事を教えてくれた人に出会い 仕来たりや習わしを教えてもらい 救われた。

    素直、謙虚、感謝、その人は 3つの言葉をよく聞かされたが、ほんとうの意味を知って行動できていただろうか。

    気管支や眼の病気を患っていたわたしは 『身体の弱いところに出るから気をつけて』と言われるたびに

    『おいっマジかよ!!只でさえ苦しいのに、これ以上 勘弁してくれよ!!わたしは、まだ死ねないよ! あなたの夢の島道鉱泉プロジェクトを形にするまで死なないからね!!』と目に見えない霊に訴えかけていた。

    あの時は 愛する人が亡くなった悲しみより 愛する人が わたしの肉体をあの世に連れていこうとする彼の怨念が、常に振動してきて 哀しみとや切なさの感情を出す余裕がなく ただ生きることに必死で、呼吸するだけで精一杯だった。(笑)

    肉体があるときに、もっと素直になれたら
    肉体があるときに、もっと謙虚になれたら
    肉体があるときに、もっと感謝があったら

    そんな言葉が 頭のなかをグルグルまわり  どんどん出てくる闇がわたしの感情に追い討ちをかけ 『もう死んでもいいや!!』と負けそうになるときは いつも島道鉱泉プロジェクトを思いだし、何度も、何度も、頭を振りながら わたしの人間的な感情の念をじぶんの外に追い出した。

    わたしのなかの男勝りの存在は とても恐ろしい。しかも強い。それでいて冷たい。でも ほんとうの愛と勇気と正義を知っている。

    人間的な感情で、我儘放題してきたわたしだが、島道鉱泉に帰って来たときに 全てを棄てた。棄てるまでは時間がかかったから れからは ほんとうのじぶんと向き合い 急ピッチで 行動していく。

    ブログを書きはじめて、慌ただしい日々の暮らしの中で ほんとうのじぶんのことを伝えていなかった、忘れていたことを思い出す。

    それは、現実の物質世界で起きたことだけでなく、目に見えない精神世界で起きていることが 同時期に繋がり 結果的に 丁度良くなっているということばかりなこと。

    ただ、時間を費やすのではなく ただ、時間をもて余すのではなく こうして呼吸している今も 全身全霊で じぶんと向き合い 誠心誠意で わたしらしく振る舞う。

    今日も 素直になれたかな?
    今日も 謙虚でいられたかな?
    今日も 感謝の気持ちを忘れなかったかな?

    毎日、学び 毎日、気づき 毎日、試される。今日も恵まれたすべての環境に感謝だな!!

    キラキラはるみ

  4. ~島道鉱泉をひとりじめ~

    Vol.36
    2018年04月04日


    みんな 島道鉱泉に来ればいいのに

    いつも そんな言葉が脳裏に浮かぶ

    働く人は無料で 働かない人は有料

    分かりやすくていい

    島道鉱泉の定休日なのに

    女将さんは 山菜の仕込み、番頭さんは 敷地まわりの掃除

    朝早くから 働き者のふたりを見て わたしの堕落さを確信する。



    この環境にいたら 身体が 勝手に動き出すのが理解できる。

    つまらないことで、イライラ、カリカリするのは人間が関与していることが多々ある。

    この場所に訪れたら そんな気が どこかへ飛んでいっちゃう!!

    人の闇に犯され 人の闇に悩まされ 人の闇に蝕まれている

    と思い込んでいるじぶんがいるだけ。

    あっ 島道鉱泉の定休日を決めても、島道鉱泉の自然界は、24時間 フルタイムで働いている。

    天然ガスも、山の清水も、源泉から湧き流れてくる鉱泉水は 惜しみ無く 人を癒し 気持ち良くさせる。

    人の感情は なぜ汚いのだろう。

    人の感情は なぜ虚しいのだろう。

    人の感情は なぜ醜いのだろう。

    それを、命をかけて垣間見るために 知るために 生まれてきたとしたら

    わたしは 喜んで受け入れ 正々堂々と闘うんだ。

    今日のこの景色忘れず 今日のこの気持ちを忘れず 今日のこの環境を忘れてはいけない。

    じぶんの存在する この世を喜びながら生きなかったら 今日まで頑張って生きてきた意味がない。

    今日も 恵まれた環境に 感謝なしではいられない。

    キラキラはるみ

  5. ~じぶんのなかの闇の巻~

    Vol.35
    2018年04月03日


    生きていくことが辛いと感じるとき 幸せな環境にいるからだ。
    幸せなのに、感謝がなくなり、恵まれた環境なのに、気づかない。

    この世で怖いのは、回りの存在ではなく 全てじぶんの中にある何かだ。

    自分中心に考え 自分勝手に判断し 自分流に生きる。
    でも それは 聞こえがよく じぶんとっては 自由な感じに捉えられるが
    実は まわりに支えられているし、まわりが許してくれているからだ。

    じぶんひとりでは生きられない。
    じぶんひとりでは生きていけない。
    じぶんひとりでは生き抜いていけない。

    わたしは、まわりに 支えられ 守られ 助けられて 生きている。
    わたしは、じぶんの考えと まわりの考えの狭間で もがき苦しみ生きている。

    辛く 切なく 悲しいとき  嬉しく 楽しく 愉快なとき

    じぶんの心に正直に じぶんの心に真っ直ぐに じぶんの心に率直に
    全身全霊で表現している。

    今日も、やりきったじぶんを誉めよう。
    今日も、やりきったじぶんを癒そう。
    今日も、やりきったじぶんに御褒美をあげよう。

    目の前に起こる現実世界を受け止めて
    目の前に起こる現実世界を受け入れて
    目の前に起こる現実世界を受け流して

    恵まれている全ての環境に感謝なのだ。

    キラキラはるみ

  6. ~現実世界の悲劇の巻~

    Vol.34
    2018年04月02日


    現実は厳しい状況に感じることがあるが、そのことを違う側面から眺めたら また別の捉え方ができる。

    呼吸器内科の初診で 富山大学付属病院へ
    今までの病院では 希望する治療ができないと 自分勝手な判断で行動した結果 やっぱり転院して良かった現実が表れる。

    晴天とは裏腹のわたしの心が 一瞬陰ったのは 数値を見せつけられた呼吸器機能障害の現実的な数字。

    『昨年 7月より、数字は悪化していますが、体調によって違いますから 大丈夫ですよ。』の初診担当の女医さんに笑顔で言われたとき 納得した。

    木の芽吹く時期は 毎年、呼吸器機能は悪化する。
    咳が出て 鼻水が止まらず 目の視力もないのもさることながら 声もかれて 踏んだり蹴ったり転んだりで 大騒ぎだ!!

    でも 富山大学付属病院の看護士さん レントゲン技術さん 呼吸器機能検査技師さん 受付の皆さま すべての人が 対応良くて 素早くて 親切で 感激だった。

    健常者の人の3分の1の肺活量なので、医学的な見解では、かなり呼吸するのが苦しいはずなのに、自覚症状がないのは?不思議だ。

    無事に 糸魚川市にたどり着き 夫の待つ家路に向かう。

    今日も綺麗な夕暮れを見れて良かった。

    今日も無事 過ごせて良かった。

    今日も わたしのために動いてくれた全ての存在に感謝なのだ。

    キラキラはるみ

  7. ~嘘つきはるみの巻~

    Vol.33
    2018年04月1日


    エイプリルフールって 嘘ついていい日?

    朝方 お姑さん宅で目が覚めて、そういえば わたし じぶんの気持ちに嘘をついていたことに気がついた。

    カミサマは人に入ったから じぶんを信じてるってことは カミサマを信じてるんだ。

    見えない世界が嫌いなんじゃなくて カミサマ という嫌な感じがする名称が、キライなんだと! 気がついた。

    だから カミサマ にこだわらず 見えない精神世界が大好きなんだ!と胸を張って言えばいいんだ。

    確かに
    人の喜怒哀楽を感じるのが好き。
    人の感情を読むのが好き。
    人の情念に絡むのが好き。

    一方で厄介でめんどくさい時もあるけど また そこが生きている実感があるから良いんだよね!

    だって この世に生まれて なにもしないで死んだら 最後の審判の時に何て言うの!!
    じぶん自身が後悔するよ!

    どうせなら ひとのため
    どうせなら ひといちばい
    どうせなら ひとおもいに

    誠心誠意 名一杯 一生懸命 じぶんのやりたいこと、楽しいこと、喜べること、やらなくちゃ

    だから 今から どうする?
    だから 今から どうやる?
    だから 今から どうしてもやりたいことか やらなくていいことか やってはいけないことか

    魂にきいて 心で感じて
    じぶんの内なる声に耳を傾け 正直に 真っ直ぐに 素早く行動しよう!

    今日も 大好きな人たちと、本心で語り合い、腹から笑い合えたことに 感謝なのだ。

    キラキラはるみ

  8. ~さ迷う霊の巻~

    Vol.32
    2018年03月31日


    夫が他界してからまもなく入院し、原因不明の発熱は、一週間続いた

    あの頃は、霊が見える先生との関わりがあり、夫の怨念がわたしに取り憑いている話を聞いた。

    病院での金縛りと痙攣は、日に日に増し、呼吸困難のわたしを死の淵へと引きずり込む勢いだった。

    その時は、『わたしは死ねない。わたしは死なない。わたしは貴方の代わりに生き続ける。』

    そんな言葉を繰り返しながら、胸の痛みと悪寒と吐き気で、毎晩うなされる夜が続いた。

    『般若心経を唱えなさい』との指導をいただき

    根性で 毎晩だだひたすら唱えたお陰か?いつの間にか体調も戻った。

    この世でさ迷う魂の怨念は、分かる人にしか来ないのだろうか?

    他界した夫とわたしの間のことは、2人だけしか知らない。

    真実を知らない人は好き勝手のことを噂する。

    でも真実はひとつだけ。

    今のわたしが幸せなのは、現在の夫と、他界した夫が見守っていてくれるからだ

    現在の夫は、特殊能力保持者だから時々、前の人はもう成仏してるね!と言う。

    この世でさ迷う魂を行くべき場所へ導いている役目を担う夫は、ただ者ではない。

    必然的に出会い、結婚したわたしたち。

    『魂が共鳴した。神様に呼ばれた。山に呼ばれた。』

    と不思議な言葉でメッセージする彼は、わたしのかけがえのない存在だ。

    今日も一緒に過ごせたことに

    今日も一緒に笑えたことに

    今日も一緒に共感できたことに 感謝、感謝なのだ。

    キラキラはるみ

  9. ~あの世の人の巻~

    Vol.31
    2018年03月30日


    『喋る女は信用できない』

    初対面で言われたときは さすがに 頭にきた。

    しかも無愛想で 冷たい。

    『少しカッコいいからっていい気になるなよ』

    わたしのよさを知らしめてやる~ と結婚までのカウントダウンが始まった。

    出逢って2年で入籍し、3年半で別居し、結婚6年目に離婚。

    別れた理由は 感情的になりすぎたからだ。

    彼の優しさに気づかず
    彼の純粋さに気づかず
    彼の寛大さに気づかず

    独りよがりの感情だけが先走り 離婚へと繋げた。

    本当は 判っていたのに
    本当は 分かっていたのに
    本当は 解っていたのに

    彼の底知れぬ愛を素直に受け入れ 委ねることができ 感謝があれば 離れることはなかった。

    わたしがもっと素直だったら
    わたしがもっと謙虚だったら
    わたしがもっと感謝があったら
    人生は替わっていたのだろうか?

    彼は もうこの世にはいない。

    その彼が思い描いていたビジョンをわたしが実践しよう。
    その彼の分も長生きして この世で 奇跡を起こし続けるのだ!!

    今日 こうして生きていることが
    今日 こうして生かされていることが

    余命宣告されているわたしには まさに奇跡だから。

    今日も何もなく過ぎたことに
    今日も何気なく笑えたことに
    全ての出来事に感謝なのだ。


    キラキラはるみ

  10. ~運命の出逢い~

    Vol.30
    2018年03月29日


    昔、働きすぎて突然、入院していた。
    毎年、決まって秋頃になると起きる体調不良と重なって 時間の制限なく仕事をしていた為だ。
    中学生から通いなれている病院は、とても快適な場所だった。

    『無理するから肺炎になるんだよ。自宅にいても安静に出来ないだろうから、とりあえず入院したら?』
    昔の病院は気楽に入院できた。
    中学からの長い付き合いの主治医は、慣れた者で
    『炎症を起こしているから、抗生物質を投与して安静にしていれば回復するよ』

    発熱が出なくなった今は、もう入院することもなくなり『たまには入院したいなぁ~』と現実世界から逃げたしたくなるときは昔を思い起こしている。

    急性肺炎になった原因は、仕事のしすぎもがあるが、だいたいは夜遊びが続くと決まって病院のお世話になっていた。
    前日、徹夜でカラオケに行った次の日からの咳で、熱が出始め入院になるパターンが多かった。
    最初の一週間は発熱や呼吸困難もあり治療に専念するが、入院生活の半分以上は三食昼寝付きの快適生活だ。人の噂は早いもので 次から次へと 色々な方々がお見舞いにきて その度に喫煙所に行き喋っていると 看護婦さんに注意されていたものだ。

    その頃 付き合っていた彼が 後輩の女の子を連れて お見舞いに来たとき
    『潮時だな。さようならしなくちゃ』
    そんな気持ちになったのは、新しい出逢いが気になり始めていたからだ。

    人の気持ちは不思議だ。
    好き嫌いは何を基準に決めるのか?
    合う会わないはどんな感じで決めるのか?

    その時のじぶんの気分で動く感情的な行動は いつも一緒じゃない。
    いつも同じじゃない。
    別々で違うことの方が多い。

    お見舞いにきた先輩のもう一人の見舞い先に わたしとの縁が繋がった存在がいた。
    その存在が いまのじぶんの生きる柱の根を創るキッカケになった。

    いつまでも
    忘れてはいけないことがある。
    もう忘れていいことがある。

    じぶんの記憶、記録、思い出、思い入れを把握し、分析し、きちんと整理したら またじぶんの生き方を創る。

    今日も 喜怒哀楽をハッキリ表現できて良かった。
    今日も 感情的な行動を躊躇なく出来て良かった。
    今日も 判りやすく大袈裟なリアクションで 話が通じて良かった。

    与えられた全ての環境に
    恵まれた全ての出来事に
    感謝、感謝なのだ。

    キラキラはるみ