kirakira-harumi

6歳で眼、気管支の病気を発症。 闘病しながら小学校養護施設で暮らす。 幾度もの余命宣告と失明宣告を受け続けるなかで、病気と向き合いじぶんらしく生きるスタイルを確立する。 2012年、精神世界の特殊能力者と運命的な出逢い、一緒に糸魚川市へ移住。 古き良き昔ながらの湯治場を再生するため、家業である『湯治場・島道鉱泉』を引き継ぐ。 『ぬながわサロン』をフル活用して 精神 肉体 エネルギー疲労で 悩み苦しんでいる人たちに癒しを与え、生きる希望、生きて行く糧 生きる価値の提案、環境を推進している。 癒しのパワースポット島道鉱泉 四代目当主 島道鉱泉株式会社 代表取締役社長
  1. ゆっくりした時間

    2022年8月12日     

    久しぶりに一人で島道鉱泉にいる。

    ここ数日、出張に行くのに、運転手をしていた。

    昔から車の運転は、好きかも。

    違うか。好きではないけど、周りの方々に、

    『運転だけは、うまいね!』なんて言われ、

    ついついのせられついでに運転してるかも。

    でも、本当は、運転してても疲れないし、

    好きな方かも。

    今日も、池の鯉を見て、『元気だね。』と、呟く。

    記 光の泉

  2. 新しい人生の始まりの巻

    Vol.405
    2022年08月11

    6月から、ブログを書く事を忘れていたわたしは、亡くなった匡史さんとの約束を忘れていたのだと、深く反省しました。

    2月の雪崩から、早くも半年が過ぎ、島道鉱泉へ続く途中の、大沢岳を眺める場所は、以前と違う風景を映しています。

    7月3日に、大分で受けたカウンセリングでは、わたしの魂は地獄に存在していたとの事で、6歳の幽体離脱から、なぜか人間ぽくない思考で、じぶんでもいい加減な生き方をしているなぁ〜と感心していました。

    やはり、じぶんの魂ではない魂だと、いい加減な人生を送るんだなぁ〜と思いました。

    能登はるみのホンモノの魂に戻ってから、日本人らしく生きなければと、強く感じるようになりました。

    祖母の教えにしたがい、じぶんの中のルールを守るべく生活しようと考えています。

    大切な存在、匡史さんが、この世を去り、色々な事がありました。

    ただ、よくよく考えると、匡史さんが新潟に来る前は、わたし自身の責任でやっていた事ばかりですので、そんなに落ち込むことも困ることもないのだと気が付きました。

    力が入り過ぎて、じぶんの能力を出せなかったり、本領が発揮できない事があります。

    そんな時は、何もしないで、ゆっくりすることも必要なんだと、つくづく感じます。

    仲間も増えました。

    妹をはじめ、島道鉱泉の場所に、魅了される方々が、仲間になってくださっています。

    今日も目が見えて、指が動き、喋れて、自由に選択できる暮らしに感謝です。

    今日も恵まれた環境に感謝です。

    今日も与えられた環境に感謝なのです。

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    キラキラはるみ

  3. 今日も揺れ動く。

    2022年8月9日
    毎日、揺れ動く。それは身体だったり、感情だったり。
    行き着く先はどこなのかしら。
    大沢岳で一人泣き、鉱泉水の中で泣き。
    神様たちはさぞ呆れている事でしょう。
    毎日、何でそんな事しちゃったのって言う失敗の連続です。
    でも、支えてくれる人がいます。
    そこに悠然と構えている偉大な自然があります。
    毎日、毎秒、感謝です。

    四季彩ナンダ

     

  4. 坂下の木々も撤去され

    2022年7月26日

    島道鉱泉の、坂下の、倒れていた木々達も

    撤去された。

    雪崩の事故から、早5ヶ月。

    あの豪雪が、嘘のようだ。

    島道鉱泉へ続く、坂道からの景色も変わった。

    新しい出発だ。

  5. 変わりゆく景色

    2022年7月14日

    島道鉱泉での景色は、日々変わる。

    人の気持ちも変わる。

    大沢岳を眺めながら、日々成長する木々たちを見つめた。

  6. 小豆まき

    2022年6月29日

    今日は、炎天下の中、小豆まきをした。

    暑かった。

    梅雨も明け、今年は暑い日が長く続くだろうか。

    そんな事を思いながら、空を見た。

  7. 〜神様からのメッセージの巻〜

    Vol.404
    2022年06月23

    毎週、火曜日になると、決まってY先生からメッセージが届きます。

    何田匡史さんとY先生は、やはり仲良しです。

    この1ヶ月、決まって、わたしと妹宛の伝言を送ってくる死後の世界の大切な人。

    信じるか、信じないかは、わたしたち次第ですが、妹の顔つきが、凛々しくなりました。

    じぶんのやりたいことを言うようになったのは、凄いなぁと感心しています。

    何田匡史さんと妹しか知らない情報を、どんどん打ち出してくるY先生は、神様の伝言を受け取っているみたいで面白いです。

    島道鉱泉の場所は、経営方針が変わり、日帰り施設を活用してイベントがある時だけしか立ち入れないようになってしまいました。

    島道鉱泉の屋敷の中に入れる人は、その環境の中で働いてくれる存在だけです。

    お金を払えば、すぐ入れる事が出来なくなり、完全予約制で、一日中貸切になりました。

    島道鉱泉の山々の風景、歴史ある家屋、他では味わえないお風呂は、鉱泉水と天然ガスて沸かしている貴重な仕組みで出来ています。

    今年、雪崩の被害が大きいため、島道鉱泉の営業が、ままならず、修繕作業を繰り返すうちに、島道鉱泉の希少価値をより極めていく方向になりました。

    癒しスポット島道鉱泉の家屋は個人所有で、その屋敷に続く、登山道の島道口に続く坂道、山全体が、私有地なのです。

    道がある為、知らない方々は、勝手に登って来られますが、私有地に立ち入ってきているので、わたしたちは迷惑していたのです。

    商売しているから、昔から知っているから、懐かしくて、、そんな勝手な理由で人の庭に車で入って来るのはお勧めできません。

    まして、雪崩の被害で身内を亡くし、まだ静かに時を過ごしたい両親の事を考えると、じぶんの興味本位で、デリカシーのない行動をしている存在を許す事ができなくなりました。

    今まで、何のルールも作らず、お客様は誰でも招き入れる時代ではなくなりました。

    これからは、島道鉱泉の価値をご理解いただける方のみが、敷地内に立ち入れる仕組みを作りたいと思います。

    島道鉱泉を下る時、他の地域から、山菜を取りに来ている方々を見かけます。

    ナンバーが地元ではない事、また地元であっても、人の敷地に入って山菜を取っているにんげんがいます。

    私有地だと知っているのでしょうか。

    知っていて山菜取りをしているにんげんは、一体、誰の許可を得て取っているのでしょうか。

    誰も見ていないから、取らないと勿体無いから、ストレス発散のためだから、誰かにあげたいから、、、

    色々な言い訳をつけて、欲しいだけなんだと思います。

    今年、2月に起きた雪崩の影響で、山菜が生えていた場所が流されました。

    雪の被害は、裏山の大沢岳の麓まで広がっていました。

    わたしたちは、じぶんたちが食べるだけの山菜を取りに行きますが、一度の採取で十分です。

    10年前、島道鉱泉に帰ってきた頃、母親がたくさん山菜を取り、皆さんに配っていました。

    母親は、気が良く、人の為に働くのが大好きで、いつもじぶんに負担をかけているタイプでした。

    わたしは、母親の身体が壊れないかと心配でしたが、数年前に、ついに肺が壊れてしまいました。

    母親は、じぶんの思っていることを言わず、いつもわたしに愚痴っていました。

    言いたい事があるなら、直接、本人に伝えないと判らないよ。と言っても、言えるわけないだろう〜と返されました。

    母母親とお付き合いしている方々は、わたしから見ると、いつもくよくよしていて、愚痴っぽく、嫌味な事を、わたしに言うようなろくでなしばかりでした。

    よく祖母が、『人付き合いは大事だから、よく吟味して付き合わないとダメだぞ』と言っていました。

    みんなにいい顔して、愛想を振りまいても、まわりは、それほど大事にしてくれません。

    こちらが、いくら、誠心誠意を尽くしても、つけあがるだけです。

    所詮、にんげんは、そんな生き物なのです。

    でも、中には、気が良くて、純粋で、素敵なにんげんもいます。

    そういうタイプは、繊細でナイーブで、傷つきやすいのに、そういうふうに見えないので、いつも損をしています。

    わたしは、そんな素敵な方を守りながら、一緒にお仕事をしていけたらと思うようになりました。

    大切な存在を失い、やる気が失せて、泣くだけ泣いたら、後は、もう、やるしかありません。

    いつまでも、くよくよしてはいられません。

    今日も、わたしを支え、守り、助けてくれる存在と生きていくのです。

    今日ある命はあたり前ではありません。

    今日流した涙は無駄ではありません。

    今、呼吸できることに、今、生きていることに感謝です。

    今日も、恵まれた環境に、感謝、感謝なのです。

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    キラキラはるみ

  8. あれから4か月

    2022年6月21日

    あの雪崩から4か月がたった。

    島道鉱泉への道は、雪崩の爪痕から、

    元の姿にもどりつつある。

    が、坂道の途中は、木々がなぎ倒され、

    景観は、変わった。

    今日も島道鉱泉の坂道を往き来する。

  9. 〜奇跡の肉体を持つ生きものについて〜

             2022.06.15 

    No.1

    今日は記念すべき日。

    神様物語の初回。

    自己啓発セミナー

    じぶんの内なる声

    考え方が変わればまわりが変わる

    人間的な考え方だけでは、この世を元気で生き抜くことは難しい。

    精神世界を語り、イカサマ、ニセモノ、マガイモノばかりのこの世。

    何を信じ、誰を信じ、どう生きてくのか。

    その答えは、じぶんしか知らない。

    正しい知識はどこにあるのか。

    真剣な祈りだけが、ホンモノに繋がる。

    この地球には、変なにんげんばかり。

    島道鉱泉四代目は、奇跡の肉体を持ち、ペラペラと迷いなく喋る。

    あれは、どう見ても、まともじゃない。

    あいつは、なんなんだ。

    あんな奴、見た事ないぞ。

    ただ、ひとつ言えるのは、彼女は、いつも、正直だ。

    他人には、平気で嘘をつくが、じぶんの気持ちには正直なのだ。

    じぶんの魂がおも向くまま、じぶんのやりたいこと、言いたいこと、やるべきこと、言うべきことを正確に伝えり。

    喋り方や態度は横柄で、いい加減な容姿だが、思い気持ちは、真っ直ぐ突き刺さる。

    そして、何より、じぶんの意思と肉体を大事にしている。

    その点は、感心する。

    しかし、あれは、まともじゃない。

    あいつは、にんげんじゃない。

    あれは、、、神か、悪魔か、霊か、

    いやいや、そんなんじゃ追いつかない。

    あの生きものは、まさに地球から離れている存在。

    肉体を乗っ取り、操作しているに違いない。

    あれは、未来からきた宇宙人なのかもしれない。

    くわばら。くわばら。

    触らぬ神にタタリ無し。

    今は、ひとまず様子を見る事にしよう。

     

    観測者・薬師泉

  10. 〜人の縁は神の縁の巻〜

    Vol.403
    2022年06月15

    何田匡史さんが聞き手の『神を超えよ!仏を超えよ!』の出版準備が進んでいると出版社のSさんからのお話を受け、昨年の夏、初めてお目にかかったSさんとの出逢いを思い出します。

    清らかで純粋なエネルギーを放ち、何田匡史さんと精神学協会の積会長の対談の内容を絶賛していた事を思い出していました。

    色々な方々との出逢いは、をわたしの感情を磨き、心を乱してくれます。

    喜怒哀楽がハッキリしているわたしは、何のストレスもありませんし、溜まりません。(笑)

    かえって魂が磨かれた感が高まり清らかになるのでありがたいです。

    島道鉱泉の場所は、とても怖い場所です。

    気持ちを隠しても、いずれバレます。

    嘘偽りのじぶんを演じてもメッキが剥がれてしまうのです。

    山の神々がにんげんを見ています。

    山の神々が偉いわけではありませんが、人間のよからぬ考えや間違った気持ちを見透かしています。

    何田匡史さんは、神様が大好きした。

    天照大神、イエスさんと話をしていました。

    彼は、島道鉱泉に来てから、身体が軽くなったと言っていました。

    いつも楽しそうでした。

    毎朝、花に水を与え、鯉に餌を与え、木漏れ日の中で居眠りをしたり、虫を観察したり、トンボや蝶々などが近寄ってきていました。

    彼は、自然の中に暮らしながら何を思っていたのでしょいうか。

    彼は、島道鉱泉に来て幸せだったのでしょうか。

    彼は、死後の世界に行き何をしているのでしょうか。

    わたしのような立場が、シン・シンダラチャンネルの配信や書籍の出版に関わり、本当に良かったと思っているのでしょうか。

    そんな、全力で後ろ向きに走っているわたしに、声をかけてくださる方々がいます。

    快く招いてくださり、優しく、親切にしてくださる方々がいます。

    今日、出逢った皆様は、とても素敵な面々で、地元に貢献されている素晴らしい実績のある方々でした。

    皆様、この地球に生まれて、一生懸命働いていらっしゃいます。

    わたしは、こんな生き方でいいのかと、改めて、じぶんの愚かさを見つめなおす時間をいただきました。

    関わってくださる方々の人となりを拝見しながら、ひび、気づき、学び、そして勉強させられる環境です。

    改めて、恵まれた与えられている環境を確認し、感謝を忘れてはいけないと思いました。

    『人の縁は神の縁』なのをすっかり忘れていました。

    今日も悔い改めて反省して、やるべき道を真剣に考えたいと思います。

    最後まで、お読みくださりありがとうございました。

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