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  1. ~奇跡的な出逢いの巻~

    Vol.65
    2018年05月03日


    禁煙の飲食店を開店したわたしに 襲いかかってきたのは お客と言う立場の闇の存在だった。

    『禁煙の店なんて、すぐつぶれるよ』
    『お店出せたのはパパがいるんじゃないの?』
    『若いくせに2店舗もお店出せるなんて何か悪いことしたんじゃない?』
    『可愛い顔して何してるか判らないね!!』

    いつも笑顔を忘れずに 苦しいときこそ 上を向いて青空を見上げて 大きな声で叫ぶ。

    『わたしの人生は幸せだぁ~まわりがなんと言おうとじぶんの意思を貫き 誠意を忘れず尽くすのだぁ~』

    何度、涙を流したか 何回 涙を拭ったか、数えたら切りない。

    でも わたしは わたしの人生を諦めない。

    わたしが わたしらしく生きるために諦めたくない。

    わたしが 生きて 自分らしく活かされて 遣り甲斐を見いだすまで じぶんの可能性を諦めたくなかった。

    2店舗目を開店した わたしに 奇跡的な出逢いがあった。

    島道鉱泉プロジェクトに繋がる 高貴で 貴重な存在に。

    体調不良の今日でも、じぶんの辛く悲しい過去を記するじぶんと冷静に向き合える。

    愛する人が この世に存在してくれることに感謝しながら

    今日も 与えられた全ての環境に感謝なのだ。

    キラキラはるみ

  2. 春の嵐

    朝から風が強く 肌寒い

    裏の木々達も 緑色を濃くして 風の波に

    揺られてる

    今日は 一日 こんな感じ 

    明日は 晴れるかな    女将

  3. ゼンマイと筍

    朝から ゼンマイ取りに行って来た

    ゼンマイが終わりに近づくと 筍が出始める

    今日は 島道の集落の方から筍のおすそ分け

    春は山の品々が次々に出る 

    自然は何も言わず ただただ存在している

    感謝をもって生きなくては 

    生きている価値なしですね    女将

  4. ~性的エネルギーの巻~

    Vol.64
    2018年05月02日


    『神を超えよ!仏を超えよ!積哲夫の言葉 』
    聞き手:何田匡史さま

    https://www.godbrain.com/gb/shinlogy/magazine_2/

    65回配信 読みました。

    精神世界の真実の話は 結構 怖いなぁって感じることと

    やっぱりなぁ~って感じることがある。

    SBMインストラクターの資格を取得した主人は バランス調整をするとき 女性の肌には触らず 妹にオイルを塗ってもらっている。

    やはり 主人の研ぎ澄まされた感覚は 理屈なく凄い!!と思う。

    何田匡史さまの配信は わたしの日常の やっぱりなぁ~を呼び起こしてくれる。

    ありがとうございます。

    今日も 生かされていることへの感謝と ともに

    キラキラはるみ

  5. ~自分勝手と自己責任の巻~

    Vol.63
    2018年05月02日


    我が儘で 自分勝手な彼女は

    いつも辛そうな顔をしている。

    うつむき加減で 目は虚ろ 笑顔1つ出せない

    じぶん次第で この世はパラダイス気分になれるのに

    同じパターンで 同じサイクル 同じ失敗を繰り返す

    逃げてばかりじゃ 追いかけられるよ

    背いてばかりじゃ 見向きもされないよ

    全て じぶんで選び じぶんで 行動してきた結果でしょ?

    そんな彼女をみていると 気の毒になる。

    そんな彼女をみていると 切なくなる。

    そんな彼女をみていると やりきれなくなる。

    言葉 態度 行動が 刺々しく よそよそしい

    顔つきが 恐ろしくなる。

    そんな彼女を観ながら いつも思う。

    いい加減 そこから 抜けたら?

    いい加減 そんなこと 止めたら?

    いい加減にしないと じぶんの身体がもたないよ~

    結局は 甘さや依存やマンネリに流されて

    あげくのはてに まわりにいる人たちに迷惑かけてる。

    指摘するわたしに言われるのが嫌なら

    指摘するわたしに突っ込まれるのが切ないなら

    じぶんの決めたことを じぶんなりにやるだけ。

    ただ たった それだけのこともしないで

    落ち込んだり 滅入ったり まわりに陰険な雰囲気を振り撒いたり

    そういうの勘弁してよね(笑)

    今日も 人の邪気を味わいながら

    今日も 人の闇を垣間見ながら

    じぶんのうちなる存在を確認する。

     

    今日も、与えられた全ての環境に感謝なのだ。

    キラキラはるみ

  6. 春野菜

    親戚の叔母さんから 春野菜が届いた

    五月菜とほうれん草

    茹でて おひたしも美味しいが 五月菜は

    さっと茹で 味噌汁に 

    ほうれん草は 卵とじも美味しい

    畑の恵みも感謝して頂きます   

    ありがとうございます     女将


      

  7. ~あなたとの至福のひとときの巻~

    Vol.62
    2018年05月01日


    今日は 主人との唯一の時間。

    お互いの能力、性格、いろいろなことを踏まえて生活していると 改めて 主人の深い愛に気がつく。

    本当の気遣いは まわりに気づかれないくらいにさりげない。

    自己主張もせず ただ相手を思うだけの愛は 自己満足に繋がる。

    見返り要求するからエゴになり欲求不満が増幅する。

    無償まではいかなくていいが ただ じぶんが愛していれば

    ただじぶんが 愛する人にしてあげたいことを すればいい。

    精神世界の力を使い 人を救っている主人と

    物質世界の環境でや物を使い 人を楽しませているわたし

    どちらの役目も必要

    どちらの役割も大事

    この世で 同じ時代に生きて

    同じ日本に存在し

    同じ場所で暮らし

    同じ時間を ふたりで過ごせることが

    当たり前じゃない。

    そんな時間が、お金に変えられない 唯一無二の至福のひととき。

    今日も あなたと過ごせて良かった。

    今日も あなたと笑いあえて良かった。

    今日も 与えられた 全ての環境に感謝なのだ。

     

    キラキラはるみ

  8. 春の色 まだまだ

    気持ちいい朝を迎えた

    大沢岳は 緑が増えてきた

    河原に降りると まだすみれが咲いてた

    自然から元気を頂いて 今日も生きてるなと

    思う     女将

  9. ~彼女の大好きと大嫌いの巻~

    Vol.61
    2018年04月29日


    飲食店、吉晴三(よしはるさん)、1年10ヶ月で、2店舗目を出店。

    予定より 1年早い出店だった。

    理由は 彼女が大嫌いになって、一日も早く離れたかったからだ。

    今でも その彼女から逃げ続け、カルマから抜けられない。

    プライベートでは 可愛くて 純粋で 素直で優しい彼女が、仕事になると 傲慢で 皮肉で プライドが高く 我がつよく ひねくれた人に変わる。

    昔から変わらない彼女の態度に 関心する。

    アドバイスしてくれる人たちは

    じぶんの中にあるなにかだよ!

    因子を持ってるから 出合うんだよ!!

    じぶんのテーマだから 降伏しなくちゃいけないよ!!

    などというが (笑)

    ようするに、性格の不一致だと思う。

    性格は 直らない。まして、依存症や執着心は直らないでしょ?

    居心地良ければ 一緒にいたいし、じぶんにとってメリットあるから傍から離れないよね。

    と同時に 一緒にいる相手に付加がかかり 居心地悪くなるのも気にしないから 大したもんだよね。

    霊媒体質や憑依される人 何十人も知ってるけど それは 見えない世界のせいだけじゃなく そのことを気にしすぎて 囚われてるから 。

    また 判らない 分からない 解らない としらばっくれて 知らないふりしてるやからが、 もっとたちが悪い。

    わたしは 彼女の豹変ぶりを見るたびに わたしだったら もっと激しく演技するけどなぁ~って冷静なる。

    なんだか どっち付かずで 宙ぶらりん。

    だから ハッキリしなくて結果が乏しい。

    最後は、気が落ち込み 萎える。

    だから まわりも見ていてしんどい。

    あんなに素直で優しい 純粋で 臆病者な彼女が 一変して 醜くなるのは 何かの原因があるからだろう。

    我慢してたら 溜まるし 身体に悪い。

    ただ、毒を吐き出すのは 一人の時にすればいいのに。

    じぶんで やろうと思ったことをやってないから じぶんに腹が立ち イライラして まわりに八つ当たりするんだな!!

    まわりに迷惑だから 止めないとね。

     

    島道鉱泉の場所は 聖地で清らかだから 人の毒が湧き出るね!!

    島道鉱泉で 働いたら 怠け心がなくなり 自分の醜さと向き合うことになるなら 凄いなぁ!

    人の感情の根本は 同じはずなのに なぜ違うのだろうか?

    人の感情ほど、厄介で面倒なものはない(笑)

    だから 生きてる証を感じられるのだ!!

    だから 活かされてる役割を確信するのだ!!

    今日も 与えられた恵まれた環境に 感謝 感謝なのだ。

     

    キラキラはるみ

  10. 山菜の女王

    ゼンマイを採ってきたものを 茹でて

    ミシロに広げ 天日にあて 揉みながら乾燥させる

    天日にあて カラカラに干す作業は 時間も手前も

    かかる

    私は採り役 母が揉みながら仕上げる

    今年も 山の恵みに感謝です  女将