雪国越後の地に残る癒しのパワースポット

日別アーカイブ: 1月 10, 2020

  • ~続々起こる奇跡の話の巻~

    Vol.248
    2020年01月10

    京都市から戻り、地元の糸魚川市や上越市にお住まいの方々のお話をうかがう機会がありました。

    新年が開けてから、お電話が来たり、お目にかかったりする皆様の話は、どれも『タイミングが良い』『ちょうど良い』『運が良い』『感じが良い』そんな素晴らしい内容ばかりです。

    その方々の大半は、かみさまセミナー参加者、聖別島道鉱泉水の愛用者、聖別塩の愛用者、セキオイルの愛用者、バランス調整を受けている、島道鉱泉に訪れています。

    『まさか?!』『たまたま?!』『偶然?!』
    最初は、そんな風に考えていましたが、何回も繰り返される不思議な出来事に、納得せざる終えない方々が増えてきました。

    もうひとつの共通点は、『ありがたい』『感謝だわぁ』『嬉しい』『面白い』『愉しい』など 感謝の気持ちがあり、物事を客観的に捉えている方々だということです。

    わたしは、物質世界で起こる出来事は、すべてじぶんで招き、描いていると思っています。

    イメージ通りに形になり、やがて結果を頂きます。

    だからこそ、明るく前向きプラスな方向へイメージするのです。

    思いを強く描くと願いに繋がり、願いを強く描くと祈りに繋がります。

    その祈りが、天が許すことなら、スムーズに現実が表れます。

    自分勝手な私利私欲にまみれた念より、じぶん中心からなる祈りが繋がるとき、人の大脳では想像出来ないことが起こります。

    それが、まさに奇跡を呼び起こします。

    わたしは、医学的には、滅びている肉体ですが、こうして今日も生かされています。

    幼少期からイメージを強く描き、天が許さないことをしたら、死に際を味わってきました。

    それは、死ぬ気の覚悟で一か八かの仕事をしてきたからです。

    大体は、一年半で体調を崩し、仕事ができなくなりました。

    今、考えると正しい方法で、お金を稼いでこなかったからだと思います。

    【わたしは何のために生まれ、何を成し遂げるために生きているのか?】

    今年から、いよいよ本格的に動かせて頂ける時期がきました。

    ご協力くださる皆様と一緒に、天が許可した働きをしたいと思います。

    積哲夫先生の奇跡の実話は凄いです。

    わたしは、その実話の本人に直接、話が聞けましたのでありがたいです。

    公文書

    https://www.godbrain.com/gb/category/letter/

     

    今日ある命は当たり前ではありません。

    今日、与えられた素晴らしい環境に感謝なのです。

    キラキラはるみ

    ~お薦めサイト~

    神を越えよ!仏を越えよ!『デス・トーク!』
    https://shindara-channel.com/category/shinmaga-2/

    『目指せ!正義の星!』 ~本当の愛と勇気と正義を求めて~
    https://www.godbrain.com/gb/category/members_blog/mezase_seiginohoshi/

1 件